シニアの責任―若者の未来のために

アクセスカウンタ

zoom RSS 新党「希望」に夢を託したい

<<   作成日時 : 2017/09/27 20:55   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

希望の党 希望の党を応援したい!

新しいチャレンジを応援!

なにごとも「新しい挑戦」には批判がつきもの。

しかし、突然の「解散」という大きな事情変更!?

大義なき解散でしょうか? 色々、意見はあるでしょう。

でも、理由はともあれ、大きな事情変更に、新たな対応は当然のことで不可欠です。

最近の尖閣列島への中国の計画的ともいえる領海侵犯の頻発。

単に批判するだけで、変化対応できないようであれば・・・。事情変更、新たな世界や日本の情勢変動に、新たな対応は当然です。


それなのに、それなのに!

今日のテレビは、いつもながらの「為にする批判?」、「都知事選の約束違反?」」などなど。

想定外の「国政に出られては困る」サイドからの批判のオンパレード!

しかし、はたして、どれだけの都民、国民が、そんな「一部国会議員の理由?」を同様に思っている、あるいは判断していたのでしょうか? インタビューという編集者の意思の入った報道。これは、左右を問いません。

いつもある「誘導記事、誘導評論、誘導インタビュー!」。


都民国民も、しっかり、未来と子供たちの将来へ責任を持って判断すべきです。
都民は、都民の顔だけでなく、国民の顔も持ってます。あえて分けるのは、どこに理由が? 変な理屈ですね?

私は、角栄先生は素晴らしい政治家であった面も大ですが、だからと言って、すべてが良かったとは思いません。同様に、安倍総理も、そのリーダーシップや多方面の活躍には敬意を表していますが、加計学園問題などでは、その本来の「岩盤規制の突破」とは違った結果には、責任をとってもらいたいと思います。絶対、隠ぺいしてはいけません。歴史に汚名を残しかねません。

私は、少なくとも、現状のままで、「貴重な国民財産が、一部の役人の詭弁で、うやむやにされることは絶対に嫌です。

はたして、国民は、二つの学校学部新設問題に、なかでも、国有財産の、官僚の身勝手な処分、役人の任務に背くような背任?ともいえる振る舞いに納得しているようには思えません。しかも、 その「いい加減?な国有財産の処分」をした役人を最高の官僚ポストに昇格させる?のは、どう見ても、今後の「役人倫理」や「役人モラル」に大きな悪影響です!

日本の危機は、海外からだけでなく、日本の内側から、さらに大きな危機が迫り、日本のある意味で優秀な「官僚制度とモラル」が崩れるよな危機を感じます。これまでの「自由と民主主義の日本」、世界とアジアに誇る「独裁でない、真に美しい自由の国、日本」の伝統に逆行しているようで危惧します。

新党「未来」には、大いに、いい意味での「第二自民党」になって欲しい!

多くの国民の「ひそかな」総意ではないでしょうか?

そして、日本のこれまでの「世界とアジアに誇れる日本」を維持し、さらに良い方向に、改めるべきは改め、自信を持って進んでほしいと思います。

リーダーシップのある総理、世界に日本をPRし、頑張っているという点では、今の総理にまだまだ期待はあるのですが、そのリーダーシップという点では、「希望の党」の党首だけでなく、新たな「民主党」の党首にも期待できそうです。

そんな、新たなリーダーに「チャンス」あたえるのも、「日本の希望の未来」には意義ある選択では?

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
新党「希望」に夢を託したい シニアの責任―若者の未来のために/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる